The Augmented Sculpture Project



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スペイン人アーティスト「Pablo Valbuena」による、"増大する彫刻"プロジェクト。実物とヴァーチャル、2つのレイヤーを組み合わせる事で、空間的で動的な彫刻インスタレーションを表現。また絶妙な音響効果による非現実的な雰囲気を演出。カッコいいです。

The 'GIANT' is Coming



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アメリカン・アーティストObeyこと「Shepard Fairey」のエキシビションが、11/1(木)からイースト・ロンドンで開催されます。そのエキシビジョン会場の準備中に潜入。スケールの大きさに驚嘆しました。



数え切れない程のキャンバスに、馬鹿デカいプリントの数々が無造作に床に置かれ、スタッフはひたすらセットアップをしていました。





Shepard Faireyの接触に成功!とても気さくな方で、早速「ゆーけーアダプタ」のサインを頂きました♪



このエキシビジョンは、UKストリート・アーティスト D*FACE が運営するギャラリー「Stolen Space」が主催するもの。エキシビジョンに関する詳しい情報はこちら

American Art Shows



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Obey


年末アメリカのアーティストが集中して来英、ロンドンでのエキシビションを行っています。先週はグラフィティ界のゴッドファーザー「Seen」に女性アーティスト「Swoon x David Ellis」、来週からはObeyこと「Shepard Fairey」のエキシビションが開催されます。まだまだバブルの冷めないロンドン、アート・シーンは死んではいないと言う事でしょうか。

Seen


Swoon


info : www.stolenspace.com

Visual x Architecture



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フランスのデザイン会社「Easyweb.fr」による映像インスタレーション。記念建築物の壁に強力なビデオ・プロジェクターで映像を映し、独自の質感を演出している。建築と映像を見事に混ぜ合わせたそのオリジナルなスタイルは、これまでに無いヴィジュアル・コミュニケーションの可能性を引き出している。まずは下のYoutubeビデオを見てもらいたい。
www.easyweb.fr
www.neoproj.com

Showreel 2007

Friday Night With Selph Vol.1



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週末の映像エンターテイメント。インターネットに転がる"衝撃/面白い/クリエイティブ"な映像を「Selph」が紹介して行きます。
From now on, every Friday, you can sit back and relax while I take you on a visual journey through the best videos on the internet.

独りでに動く恐怖のブランコ<アルゼンチン>
ネットで話題のこの映像、科学者達が検証したが原因は未だ分からず。30秒後に地面に足跡が現れる。
The Haunted Swing
A swing in Argentina seems to move without the help of humans pushing it. Is it Physics or a Haunting?


Sony TVコマーシャル
監督:Frank Budgen
アニメーター40人が3週間かけて撮ったストップ・モーション・アニメーション。2.5トンの粘土を使用。
Sony Bravia Ad
40 animators, 3 weeks, 2 and a half tonnes of plasticine.


ドイツの絶叫マシーン
連続100回転以上。やり過ぎです。
Fairground Ride from Hell
Watch people suffer over 100 loops in this amusement park in Germany.


トランスフォーミング・ドレス
デザイナー「Hussein Chalayan」の最新コレクション。独りでに形を変えるドレスをプロデュース。
Transforming Dresses
Hussein Chalayan's new collection transformed my face when I saw this!


囚人スリラー
フィリピンの囚人達によるマイケル・ジャクソン"スリラー"のパフォーマンス。上手です。
Michael Jackson's 'Thriller"
A Philipino prison made their inmates perform their version of Thriller

Nick Walker's Studio in Bristol



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英・ブリストルのストリート・アーティスト''ニック・ウォーカー''のスタジオに行って参りました。“廃墟”と化している馬鹿デカい建物。その1階が彼のワークスペースになっていました。



その建物の2階以上は全く人気のない、だだっ広いフロア。声と足音が鳴り響き、異様漂う不思議な空間でした。




次に案内してくれたのは、スタジオから徒歩3分の“スケートパーク”。煙突の後方に見える建物が彼のスタジオです。



スケートパーク内に描かれた裸の女性のグラフィティ。彼女の“おっぱい”に顔を埋めるニックです♪



Nick Walker 'Moona Lisa Stencil'


http://www.apishangel.com/

Chris Cairns



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LCD SOUNDSYSTEM "DAFT PUNK IS PLAYING AT MY HOUSE’


英国マンチェスター出身の映像監督「Chris Cairns」と会ってきました。今や「Maximo Park」や「LCD Soundsystem」等のPVを手掛ける売れっ子監督ですが、衝撃のデビューは「Pro X Fade」のアド。TV放映前に何故かネットに出回り話題になってしまったと言う問題作は、バトルDJなら1度は見たことがあるはず。現在は「Scrutch Perverts」らと新しい映像を撮っているとのこと。完成が楽しみです。

Pro X Fade

Diesel 'Liquid Space' Holographic Fashion Show



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イタリアのファッション・ブランド「Diesel」による2008年春夏コレクションは、バルセロナのアニメーション会社「Dvein」とデンマークのプロダクション・エージェンシー「Vizoo」の技術提供による"ホログラフィック"を使ったキャットウォークが紹介され話題となった。ショーの内容はモデル達が歩く中で3Dホログラフィックで映し出された深海魚達が現れ、ステージ上を泳ぎ回るという実験的なもの。その質感や実物とのコントラストなどが、これまでに無いキャットウォークの世界観を作り上げ、ファッション・ショー業界に新しい風を吹き込んだ。

V&A Museum "The Golden Age of Couture"



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先日、V&Aミュージアムで現在開かれているエキシビジョン、『The Golden Age of Couture - Paris and London 1947-57』に行って来ました。

Christian Dior がNew Look を発表してパリとロンドンの2都市で女性のドレス産業の急成長を促した1947年から、彼が亡くなるまでの10年間に焦点を当てたこのエキシビジョンですが、Diorのアーカイヴ以外にも、数十点のドレスや、当時のキャットウォーク・ショーの映像、ファッション・フォトグラフィー等も見ることができます。



New Lookの特徴である、細くくびれた腰からの大きな曲線と、ぽっちゃりとした丸ボタンや大胆なリボンの配置が優雅で美しいデイ・ドレスが多く展示されている中でも一際目立っていたのが、刺繍とフェザーの縫い付けが繊細でゴージャスなドレス。
当時のコルセットや、その時代、お針子さんたちがドレスを一点一点作っている映像などもあり、会場内では各所に人だかりができていました。


現在主流のハイ・ストリート・ファッションとは対極に位置するオート・クチュールのドレスたち。
1月6日まで開催していますので、期間中にロンドンにいらっしゃる方は是非実物を見に行ってみて下さい。



"The Golden Age of Couture - Paris and London 1947-57"
2007.09.22 - 2008.01.06

Victoria and Albert Museum
address: Cromwell Road, London SW7
tel: 020 7942 2000
open hours: 毎日 10:00 - 17:45 (チケット販売は16:45まで、入場は17:00まで)
       金曜日 10.00 - 22.00 (チケット販売は20:45まで、入場は21:00まで)
tickets: £9 (adults)
     £5 (students)



関連 :
V&A Museum "The Golden Age of Couture" ホームページ(英語)
 

Gareth Pugh at Browns



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Gareth Pugh AW 2007-8 コレクションのレディース数点が昨日、ロンドンのセレクトショップBrowns に入荷しました。

写真のコートとパンツのほかにも何ピースか異なるデザインが入荷しているそうです。
来月に控えているユニクロとのコラボラインの発売もあり、今年の冬は彼の服をストリートで頻繁に見かけることになりそうですね。


少し遠いと言う方は、ブラウンズのウェブサイトに併設されているオンラインショップを利用してみてはいかがでしょうか。



関連 :
Browns ウェブサイト(英語)
Gareth Pugh 公式ウェブサイト(英語)
 

BANKSY in Bristol



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バンクシーの故郷、ブリストルへ行ってきました。
Cutting Crime Togetherでお伝えした話題作です。

@Park Street, Bristol



普段街で見かける中でも一際繊細で、かなりクオリティの高いワークでした。





末永く大切にされることでしょう。

Swarovski's Fashion Rocks 2007



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昨夜ロンドン市内で、ファッションと音楽の融合したイベント、Swarovski's Fashion Rocks 2007が開催されました。

人気ミュージシャンがハイ・ブランドのデザイナーたちとコラボしてパフォーマンスを行うこのイベント、ユマ・サーマンとサミュエル・L・ジャクソンが司会を務め、RazorlightのJonny Borrellがバーバリーを、Iggy Popがヴェルサーチを着るなど、今年も大きな盛り上がりを見せたようです。





ちなみにケイト・モスが上の写真で着ているヴィンテージのドレス、今月末にe-Bayに出品し、売上金をチャリティにまわす予定だそうです。



関連 :
Fashion Rocks 2007 公式ホームページ(英語)
 

Julian Beever's Pavement Art



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一般的に「ペイブメント・アート」とは人通りの多い繁華街の地面にチョークやスプレーで絵を描き、通り行く人々の注目を集める、いわゆる"ストリート・パフォーマー"という認識が強いが、イギリス人・アーティスト「ジュリアン・ビーバー」はチョークを使い地面に実物と錯覚するほど立体的な世界を創り、注目を集める人物。
website:Julian Beever
source:esp visuals





縦長に描くことで、遠近法により正面から見ると立体に見える錯覚を作り出す。横から見るとだいぶ長いです。

Matthew Williamson exhibition



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今日からロンドンのデザイン・ミュージアムで、マシュー・ウィリアムソン(Matthew Williamson) のエキシビジョンが始まりました。

『10 Years in Fashion』 と名付けられたこのエキシビジョン、現在Emilio Pucci でクリエイティブ・ディレクターも勤めるマシューの10年間のアーカイヴの中からの展示と、彼のデザインのプロセス、特徴的な色やパターン使いの詳しい解説から構成されたものになっているそうです。

先月、ファッション・ウィーク期間中に行われたキャットウォークショーも大成功のうちに終えたマシュー・ウィリアムソンの、10年間の軌跡を収めたこのエキシビジョン、開催期間中にロンドンにいらっしゃる方は是非足を運んでみてはいかがでしょうか。


Matthew Williamson "10 Years in Fashion"
2007.10.17 - 2008.1.31

Design Museum
address: Shad Thames, London, SE1 2YD
tel: 087 0909 9009
open hours: 毎日 10am - 5.45pm
tickets: £7 (adults)
     £4 (students)



関連 :
Matthew Williamson 公式ホームページ(英語)
Emilio Pucci 公式ホームページ(英語)

Design Museum London 公式ホームページ(英語)
 

Lagerfeld Confidential



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Chanelのデザイナー、カール・ラガーフェルドの日常を写したドキュメンタリー、『Lagerfeld Confidential 』が今月26日からロンドンで公開されます。

監督のRodolphe Marconi が2年間カールの傍で撮り続け、制作に計3年を費やしたというこの映画。
デザイナーとしてはもちろん、フォトグラファーとしての彼や、シャネルやフェンディでのアーカイヴ、プライベートの様子、自身のアート・ブックのコレクション、世界中から彼の元に集まるセレブリティなど、目の回るほど多忙で華やかなカールの日常が映し出されています。



彼の名言の1つに、
"I don't want to be a reality in people's lives. I want to be like an apparition."
「僕は人々の人生の中で現実にはなりたくない。幻影のようなものでありたいんだ。」
という言葉があります。
その言葉の通り、ここまで彼への接近を許されたメディアはこれまでに無かったのですが、この映画で現実とは思えないような世界のトップデザイナーの日常を垣間見ることができそうです。


ちなみにこちらで、上に載せた予告編の他にもいくつか彼の日常の断片を写したショートフィルムを見ることが出来ます。

日本では来年2008年の8月に公開予定。



関連 :
Lagerfeld Confidential 公式ホームページ(英語)

Karl Lagerfeld- Wikipedia
Karl Lagerfeld- Wikipedia(英語)
 

Anya Hindmarch 路面店に強盗



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今日未明、ロンドン、ノッティング・ヒルにあるアニヤ・ハインドマーチ(Anya Hindmarch) の路面店が強盗の被害に遭っていたことが判明しました。

原付バイクに乗った4人組が店内に押し入って、最新コレクションを含めたバッグ数点を持ち去り、被害総額は20,000ポンド、日本円にして約500万円(2007年10月16日現在)にものぼるとされています。


現在警察が捜査を進めているとのことですが、このところロンドンの高級ブランド店を立て続けに襲ってきたことで世間を騒がせている強盗団の犯行とケースが酷似しているとのこと。

これまでにラルフ・ローレン(Ralph Lauren)やルエラ(Luella)、マーク・ジェイコブス(Marc Jacobs)等の路面店が被害に遭った一連の強盗事件、一体いつまで続くのでしょうか。



関連 :
アニヤ・ハインドマーチがブリティッシュ・ファッション・アワード2007、2部門にノミネート
 

Jamie Hewlett x Chu



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UKのアニメーション・バンド「Gorillaz」のイラストレーターであるジェイミー・ヒューレットと、UKグラフィティ・アーティスト「チュウ」によるコラボレーション。ヴァージン列車9車両に及ぶ長いペイントは、ジェイミーの参加するシアタープロジェクトである「Monkey : Journey to the West」のキャラクターを描いたもの。映像:Monkey Train leaving Euston Station

Jamie Hewlett - Monkey : Journey to the West

Chu - Hole in the Wall(Walsall)

Internet Fashion Week



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世界初のプロジェクト、インターネット・ファッション・ウィークの開催が発表されました。

このプロジェクト、ドイツ、ベルリンでファッション・ウェブサイトを運営する会社が主催しており、2008年初めに第1回開催予定とのことですが、参加するブランドや、実際にインターネット上でどういった形式でコレクションが発表されるのかなど、詳細は未だ不明。

インターネットの利点を最大限に生かし、どのようにしてファッションとテクノロジーの融合を図るのか、来年の開催が楽しみです。



関連 :
Internet Fashion Week 公式ウェブサイト (日本語)
Internet Fashion Week 公式ウェブサイト (英語)
 

UKADAPTA OCTOBER UPDATE



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UKアダプタ10月の更新。
サイトへ行く



アート
Herakutインタビュー
SheOne+O.Twoインタビュー
Neasden Control Centerインタビュー

ミュージック
Johnny Foreignerインタビュー
Best Before Recordsインタビュー

ファッション
London Fashion Week S/S 2008特集

建築
100%Design 2007リポート

ライフ&スタイル
Alexander Technique特集

www.ukadapta.com

fragrance by Stephen Jones



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ディオール (Dior) をはじめとした多くのメゾンにデザインを提供する世界的な英国人帽子デザイナー、スティーヴン・ジョーンズ (Stephen Jones) が、自身のプロデュースした香水を来年7月に発売することが決定しました。

コム・デ・ギャルソン (Comme des Garçons)、川久保玲さんとのコラボレーション・プロジェクトで、スティーヴンが全体的なイメージを決めた上に、川久保さんの意見を加えたものになっているそうです。


『香水と帽子は、共に儚くロマンティックなもの』と語るスティーヴン。
まだ名前の付いていないこの香水ですが、彼が The Daily 誌に語ったところによると、『フューチャリスティック且つロココ調』のものになるのだとか。

既にこの香水のボトル・デザインに基づいた帽子のデザインも計画しているというスティーヴン・ジョーンズ。
コム・デ・ギャルソンとのコラボレーションということもあり、どんなものが出来上がってくるのか楽しみです。


ちなみに写真は今季のロンドン・ファッション・ウィーク中、Sir Tom Baker のキャットウォークショーに彼がモデルの1人として登場した時のものです。



関連 :
Stephen Jones 公式ホームページ (英語)
 

Agyness Deyn for TOPSHOP?



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つい先日、ブリティッシュ・ファッション・アワード、モデル部門へのノミネートが伝えられた アギネス・ディーン (Agyness Deyn) に、今度はTOPSHOP でコラボライン発売との噂が出ています。

モデルとTOPSHOPとのコラボはケイト・モス (Kate Moss) に続いて2人目ですが、イギリスらしいパンクな私服スタイルがファンキーで注目を浴びた彼女だけに、TOPSHOPのようなハイ・ストリートブランドとのコラボレーションの実現を疑問視する声もあり、今回の件はまだ噂にとどまっています。


先日発表された英国 Evening Standard誌、『 ロンドンファッション業界で最も影響力のある1000人 (1000 most influential people in London fashion) 』 の中に選ばれ、ファッション系のパーティーにもよく顔を出すために、インターネットでその名を見ない日は無い程になってきたアギネス。

注目を浴び始めてからまだ1年ほどということもあり、一般の知名度は現在それほど高くはないように感じますが、「第二のケイト・モス」との呼び声の高い彼女、TOPSHOPとのコラボを実現し、ケイトに並ぶほどのファッション・アイコンになることはできるのでしょうか。


他のブリティッシュ・ファッション・アワード受賞候補者についても、気になるニュースが出次第、追って報告していきたいと思います。




関連 :
Agyness Deyn- Wikipedia (英語)
Agyness Deyn- Supermodels.nl (英語)
 
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